MH WAY
「MH WAY」
日本シイベルヘグナー
伊デザインブランドのバッグ「MH WAY」の取り扱い開始
イタリアで人気のバッグ「MH WAY」が日本に本格上陸!
〜バッグの概念を越えた革新的なプロダクトデザイン〜
日本シイベルヘグナー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ヴォルフガング・シャンツェンバッハ)は、イタリア・ミラノの人気デザインブランド『MH WAY』の日本総代理店として、2007年1月初旬より取り扱いを開始し、全国の百貨店および専門店にて発売することとなりました。
バッグを中心にブランド展開をしている『MH WAY』は、インダストリアルデザイナー蓮池槇朗氏により1982年にイタリア・ミラノに設立されて以来、常に時代の最先端を象徴し、カジュアルバッグデザインを牽引しているデザインブランドです。特に立体的フォルムで一躍脚光を浴びた「Zoom」(ズーム)や「Impronta」(インプロンタ)は、ポンピドーセンターのパーマネントコレクションに選ばれるなど国際的に高い評価を獲得しています。
『MH WAY』は、ニーズを深く追求することで創造される新しい発想、そして革新的な素材と技術が、他に類を見ない洗練されたフォルムと独創的な色使いのバッグを生み出しています。常に斬新な切り口でコンセプトワークを行い、バッグという概念を超えたプロダクトが欧州を中心に高い人気を誇っています。『MH WAY』のコレクションは、単に先進的なだけにとどまらず、持ち主のパーソナリティーを演出し、身に着ける喜びを感じていただけるバッグです。
「Buccia」(ブッシア)
ボディを滑らかに走るジッパーを開くと立体のバッグが布一枚のように広がる斬新な発想のバッグです。合理的なアイデアは、スーツケースにコンパクトに収納される機能と、底にある取りにくい小物も容易に取り出すことを可能としました。素材は伸縮性のあるポリエチレンと型押しされた特殊ポリウレタンを使用しているため、軽量且つ、型崩れしないのが特長です。色は発色の良い"ブラウニッシュレッド"(朱色)と明るめの"ベージュ"をご用意しています。バッグの内側には、ポケットやキーホルダーホックなどの機能も充実し、ショルダーベルトも付属しているため2WAYの使い方が可能です。まさに『MH WAY』のデザイン理念が凝縮したプロダクトといえます。
エディターズバッグ
エディターズバッグ
世界中の旬のアイテムだけを集めたオンラインショップ「コファーズ」に、この秋、絶対に手に入れたい“エディターズバッグ”がお目見え。「コファーズ」でセレクターを務める人気スタイリスト、パトリシア・フィールドがデザインを手がけ、映画『プラダを着た悪魔』に登場したものと同モデルのこのバッグは、早くも熱い注目を集めている。そこで今回は、話題のバッグの魅力をいち早くご紹介!
スタイリッシュなのはもちろん、実用性も兼ね備えているのが“エディターズバッグ”の必須条件。パトリシアが手がけたこちらは、オリジナリティに富んだデザインでありながら、外出に必要なものはスッキリ収まる計算されたフォルム。伸ばしたままで、2つに折って……シーンやコーディネートに合わせて形を変えられるのも面白い。さらに、ヴィンテージ風の素材やスタッズ、フリンジなど凝ったディテールもおしゃれ感たっぷり。
パトリシアならではのセンスが光るこのバッグは、いつものコーディネートに取り入れるだけで、おしゃれ上級者のムードを醸し出してくれるのが最大の魅力。今なら、「コファーズ」の公式サイトでこちらのバッグを購入した人に、彼女のメッセージが詰まった「コファーズ」限定のコンセプトブック『SPECIAL MESSAGE from Patricia Field』をプレゼント。数に限りがあるので、気になる人は今すぐチェックして。
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